風俗で癒やされてきました。

昨夜は首都圏のデリヘルでねっとりとプレイ体験

昨日の夜、出張で首都圏を訪れた私は迷わずデリヘルを利用しました。理由は首都圏本社の同僚から首都圏の女性は美人が多いと聞いていたからです。デリヘル嬢とシャワーを一緒に浴びます。一緒にお風呂にも入りイチャイチャしようとしますが、あまり女の子は乗ってきません。雑談をしながらプレイに移行しようとしますが、つまらない雑談が長いんです。それに雑談で時間を延ばそうとするのでここはマイナス点が大きいですよ。時間もかなりたったためプレイへむりやり移行します。キッスからベロを絡めようとしますが女の子のリアクションが悪いです。仕方ないからここでおまんこ舐め舐めにしてみます。やはりおまんこ舐め舐めとなるとリアクションが良くなってきますから不思議なものですね。甘い声が大きくなり逝きそうになったのか、交代しようと言ってきます。しかし、ここで交代せずにさらに3分ほどおまんこ舐め舐めして激しく逝ったようです。その後、モチベーションが上がるような激しくも悩ましいフェラチオをしてもらい、騎乗位スマタで精液どぴゅっと発射しました。時間もあったのでさらにねっとりとプレイを続けました。

初めての性感エステ 地元・首都圏の先輩に教えてもらったらドハマリした

高校卒業まではずっと首都圏に住んでました。帰省すると、思い出とかがやっぱり蘇ってきちゃいます。そこで、せっかく帰省最後の夜なんだから…と私が電話した先は派遣型の性感エステのお店Mでした。こういう時は女の子に心を暖めてもらうに限ります。それに女性といろいろ話したかったですしね。先輩に教えてもらったお店に電話をすると店員さんが丁寧に女の子情報を教えてくれました。私は首都圏生まれ首都圏育ちの女の子をお願いしますと伝え、待つこと30分。コンコンと部屋のドアをノックする音が聞こえました。女の子はミニスカートにちょっとギャルっぽいメイク。施術中はずっと地元トークで盛り上がりました。この5年で街のどんなところが変わっただの、何が新しくできただの。性感マッサージは話がしやすいしとてもリラックスできるからいいですね。最後はもちろんしっかり発射させてもらいました。首都圏最後の夜はとても楽しかったです。

僕は首都圏を代表するレベル(?)のオナニー中毒者です

オナクラを知るまで、僕は風俗が嫌いでした。何故なら、軽い女性恐怖症だからです。女性恐怖症というか、ヒトに体を触られると拒否反応を起こすみたいな感じでした。荒療治として何度か首都圏のピンサロに行ったことがあるんですが、ピンサロ嬢が握って刺激を与えても全然反応しなかったです。でも女の子が嫌いなわけではありません。ただ、触られると拒否反応を起こすという。友達は「オナニーのしすぎで女耐性が消し飛んだ」と言っていました。あながち間違っていないのかもしれませんし、もしかしたら全く別の問題かもしれません。とにかく、いまの状態では満足に首都圏都内どこの風俗を利用することもできないのです。でもオナクラなら全然問題ありません。何故なら、自分の手でシゴくからです。オナクラなら満足に利用できます。しかも首都圏はオナクラ店が多いという利点も。オナクラはまさにオナニー中毒者用の風俗だと思っています。でも、いい加減先に進みたいですよ。オナクラにも手コキサービスがあるので、思い切って徐々に慣らしていこうかなと思っています。

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